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utf.u-tokyo.ac.jpFetched 2026-08-17T18:40:43Z

東京大学基金

東京大学への寄付のしかたや寄付金の活用先をご紹介します。クレジットカードやペイジーでのオンライン寄付も可能。世界最高水準の研究成果を、日本の社会と世界に向けて発信していくとともに、最先端の学問の面白さとその社会的な意味について未来の世代に力強く伝えていく東京大学にみなさまのご支援をお願いいたします。

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東京大学基金 採用 X Facebook YouTube Future TV English FAQ 150周年募金 寄付のしかた 寄付のしかた WEB申込の決済種類 書面でのお手続き(銀行振込) 書面でのお手続き(クレジットカード) 書面でのお手続き(口座振替) 法人の方の寄付 定期的に寄付する PayPay つながる募金(SoftBank) Amazon Pay 古本を寄付する リユース募金 メルカリ寄付 Yahoo!ネット募金 ふるさと納税 株式等を寄付する 教職員の方 団体の方 チアドネ よくあるご質問 東京大学基金が定める反社会的勢力の定義について はじめて寄付を検討してくださる方へ 遺贈 遺贈 遺贈寄付のかたち,遺贈できる財産 税制上の優遇措置,ご寄付への謝意 寄付プランの例,モデルケース 遺贈寄付の方法 よくあるご質問 パートナー団体、外部掲載先等 遺贈関連news プロジェクトを探す プロジェクトを探す 研究者インタビュー 謝意・記念品 謝意・記念品 銘板 in 安田講堂 寄付者芳名録 寄付者特別セミナー 活動報告会 税法上の優遇措置 寄付金控除シミュレーター 寄付者の声 寄付者の声 総長×寄付者ダイアログ 寄付者インタビュー どうして私が東大寄付? ADD YOUR NAME 活動成果 活動成果 数字で見る寄付の実績 年度報告 プロジェクトニュース 奨学生の声 Focus 寄付する ログイン 150周年募金 寄付のしかた WEB申込の決済種類 書面でのお手続き(銀行振込) 書面でのお手続き(クレジットカード) 書面でのお手続き(口座振替) 法人の方の寄付 定期的に寄付する PayPay つながる募金(SoftBank) Amazon Pay 古本を寄付する リユース募金 メルカリ寄付 Yahoo!ネット募金 ふるさと納税 株式等を寄付する 教職員の方 団体の方 チアドネ よくあるご質問 東京大学基金が定める反社会的勢力の定義について はじめて寄付を検討してくださる方へ 遺贈 遺贈寄付のかたち,遺贈できる財産 税制上の優遇措置,ご寄付への謝意 寄付プランの例,モデルケース 遺贈寄付の方法 よくあるご質問 パートナー団体、外部掲載先等 遺贈関連news プロジェクトを探す 研究者インタビュー 謝意・記念品 銘板 in 安田講堂 寄付者芳名録 寄付者特別セミナー 活動報告会 税法上の優遇措置 寄付金控除シミュレーター 寄付者の声 総長×寄付者ダイアログ 寄付者インタビュー どうして私が東大寄付? ADD YOUR NAME 活動成果 数字で見る寄付の実績 年度報告 プロジェクトニュース 奨学生の声 Focus 採用 X Facebook YouTube Future TV English FAQ ログイン 詳細をみる 寄付をする 基金からのお知らせ information 2026年08月05日(水) 紺綬褒章伝達式を開催しました 2026年07月22日(水) 「東京大学基金活動報告書2025」を公開しました 2026年07月16日(木) 研究者インタビュー【山内  薫 特任教授】を公開しました。 see more プロジェクトを探す 東京大学と 次なる150年へ UTokyo NEXT150(一任する) 東京大学は2027年に創立150周年を迎えます。この先のあるべき未来像をみなさまとの対話を通じて共有し、次の150年を見すえた自律的で創造的な活動を続けていくために、これからも力強いご支援をお寄せくださいますよう、よろしくお願い申し上げます。 東大のシンボル“赤門”を再びよみがえらせたい! ひらけ!赤門プロジェクト 国の重要文化財として指定されている赤門は、貴重な歴史文化資産であると同時に、東京大学の象徴的存在でもあります。これまで長きにわたって人々の往来を見守り続けてきた赤門は、耐震性の問題から2021年2月12日(金)以降閉鎖され、今、その扉を堅く閉ざしています。 もう一度、赤門の扉を開きたい。 東京大学は次なる150年を、赤門は続く200年を、ともに刻みたい。 みなさんの力で、一緒に赤門を開きませんか? 多様性が公平に包摂される東京大学と社会をみんなでつくる UTokyoインクルーシブ・キャンパス構築プロジェクト 東京大学のD&I推進を飛躍的に推し進めるため、当事者(女性、性的マイノリティ、障害者など)と研究者が力を合わせて、ともにより良い社会をつくっていく「共同創造(Coproduction)」を中核とするプロジェクトです。 研究と実践を密に循環させて、当事者の視点に立った知識や技術を産み出します。世界の誰もが来たくなるキャンパスづくりを目指し、多様性が尊重され包摂される公正な共生社会の実現を促します。        ~古今東西の人類の知の殿堂に出会う~ 文学部の学問を支える基金 文学部は、堅実な研究と教育の基盤を築いてきました。今後の発展のために、歴史的建造物の維持管理や研究設備の改善、地域連携・国際化の推進、デジタル人文学の活用など、さまざまな取り組みを進めています。これらの活動を支えるため、「文学部の学問を支える基金」へのご寄付をお願い申し上げます。 誰もが最前線を体験できる大学博物館を目指して 東京大学コレクション未来基金 東京大学には1877年の開学以来、研究や教育のために集められた学術標本資料(=東京大学コレクション)が大量に蓄積され、今も絶え間なく増加を続けています。この貴重なコレクションは、人類が宇宙を、地球を、そして自らを理解するために不可欠な物的証拠であり、日本が誇る最先端の研究教育をささえる基盤となってきました。総合研究博物館は、これを守り、発展させ、未来の学術を導くと同時に、広く展示公開して社会に役立てる使命を担っています。 上記の使命を果たし、充実した博物館活動を通じて豊かな社会を実現していくために、本基金を設立することとしました。皆様の温かいご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げる次第です。 水産学×経済学で持続可能な水産業の実現へ 国際水産研究教育基金 当研究室では、経済学やデータサイエンスを駆使し、漁業管理や消費者行動に関する革新的な解決策を提案し、日本の水産業が直面する課題に取り組んでいます。 しかし、これを達成するには十分な研究資金と人的リソースが必要です。 皆様のご支援が未来の水産業と地域社会に持続可能な発展をもたらす力となります。温かいご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 -環境に優しいクリーンな資源- 南鳥島レアアース泥・マンガンノジュールを開発して日本の未来を拓く 日本のEEZ外を含む南鳥島周辺の北西太平洋広域におけるレアアース泥・マンガンノジュールの精緻な分布および品位情報を把握するために調査航海を計画しています。 これにより、公海におけるこれらの海底鉱物資源の開発が許可された際に、いち早く最良な鉱区を獲得し、開発に向けて動き出すことができます。 さらに、この航海で採取したレアアース泥・マンガンノジュールを用いて選鉱・製錬、分離・精製、残泥・残渣処理、製品作成についての実証実験を行い、海洋立国・日本が主体となる、海を起点とした新しいレアアースおよびバッテリーメタルのサプライチェーンの基礎を構築します。 未来を拓くコンピュータサイエンス教育研究拠点の再構築 コンピュータサイエンス教育支援基金 理学部情報科学科・情報理工学系研究科コンピュータ科学専攻は、2025年に創設50周年を迎えました。 本プロジェクトは老朽化が進む理学部7号館を、最先端の研究施設として蘇らせ、日本の科学技術競争力をさらに強化することを目指しています。 この実現には、皆さまのご支援が不可欠です。次世代を担う学生たちのため、そして社会の発展に寄与するため、皆さまの温かいご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。 動物たちの言葉がわかる未来へ 動物言語学プロジェクト 動物たちの言葉がわかる世界。誰もが一度は夢みたことがあるのではないでしょうか? 本プロジェクトでは、野生動物やペットたちが鳴き声やしぐさを使ってどのような会話をしているのか科学的に解き明かし、動物たちの言葉がわかる未来の実現をめざします。 この可能性に満ちた新しい学問分野を世界に発信するため、皆様のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。 深海の超高水圧を再現する装置により、日本発の新たな深海機器開発を! Full Ocean Depth EX 基金 私達は、沿岸域から深海まで、海中を全自動で探査する自律型海中ロボットAUV および各種センサなどの研究開発を行っています。 日本は世界でも珍しい「深海がすぐそばにある国」です。深海探査のニーズは大きく、深海機器はそのために不可欠です。 このプロジェクトを成功させるためには、皆様からのご支援が必要です。 ご支援をどうぞよろしくお願い申し上げます。 See more プロジェクトニュース 学生の海外渡航体験記が届きました~エセックス大学~ 駒場リベラルアーツ基金 2026年08月17日(月) 第19回 Coffee Time Series を開催しました 歴史家ワークショップ支援基金 2026年08月13日(木) 真夏のフィールド調査日報 ①知床編 ネズミ大発生、巨大キノコ、防鹿柵までーー変わり続ける森を歩く ネイチャーポジティブ基金 (東京大学先端科学技術研究センター生物多様性・生態系サービス分野) 2026年08月07日(金) 経過報告 東大電気系教育発信交流支援基金 ー捕雷役電150ー 2026年08月05日(水) 経過報告 障害のある学生や研究者の活躍応援基金 2026年08月04日(火) 経過報告 南鳥島レアアース泥・マンガンノジュールを開発して 日本の未来を拓く 2026年08月04日(火) 最近のメディア露出 光量子コンピューター研究支援基金 2026年08月04日(火) 学生の海外渡航体験記が届きました~パリ・シテ大学~ 駒場リベラルアーツ基金 2026年08月04日(火) See more 研究者インタビュー 100京分の1秒の光が、未来を照らす。「誰もが使えるアト秒レーザーの施設を」科学者の人生を賭けた挑戦 アト秒フロンティア基金 「アト秒レーザー科学」は、100京分の1秒という極めて短い時間で動く電子の世界を捉える最先端研究です。 今回のインタビューでは、東京大学アト秒レーザー科学研究機構の機構長であり、アト秒レーザー研究の第一人者である山内 薫 特任教授に、研究の面白さと可能性、そして「誰もが使えるアト秒レーザー施設(ALFA)」を実現に向けた20年にわたる…