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第20回「読売あをによし賞」

かけがえのない文化遺産を守り伝える活動に取り組んでいる個人・団体を顕彰します

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第20回「読売あをによし賞」 HOME アーカイブ 新着情報 2026/8/4 過去の受賞者やその後継者の現在を伝える連載記事(第5回目)と動画を公開しました。詳細はこちら。 2026/7/16 過去の受賞者やその後継者の現在を伝える連載記事(第4回目)と動画を公開しました。詳細はこちら。 2026/6/20 第20回の募集は終了しました。 2026/6/11 過去の受賞者やその後継者の現在を伝える連載記事(第3回目)と動画を公開しました。詳細はこちら。 2026/5/22 過去の受賞者やその後継者の現在を伝える連載記事(第2回目)と動画を公開しました。詳細はこちら。 2026/4/20 本賞の創設20年にちなみ、過去の受賞者やその後継者の現在を伝える連載記事(第1回目)と動画を公開しました。詳細はこちら。 2026/4/2 第20回「読売あをによし賞」の募集を開始しました。 2025/11/3 第19回の表彰式が開催されました。 2025/10/6 第19回の受賞者が決定しました。 2025/6/1 第19回の募集は終了しました。 2025/5/27 本賞の役割や今後の展望を運営・先行委員の室瀬和美さんに聞きました。詳細はこちら。 2025/3/28 第19回「読売あをによし賞」の募集を開始しました。 2024/10/31 第18回受賞多田牧子さんの動画を公開しました。 2024/10/27 第18回の表彰式が開催されました。 2024/10/6 第18回の受賞者が決定しました。 2024/7/1 第18回の募集は終了しました。 2024/3/29 第18回「読売あをによし賞」の募集を開始しました。 「読売あをによし賞」公式サイトを開設しました。 開催趣旨 かけがえのない文化遺産を守り伝える活動に取り組んでいる個人・団体を顕彰します。 賞は文化財の「保存・修復」と伝統文化の「継承・発展」の2部門で選びます。 この賞を通じて、文化遺産を未来につなぐ意義を広く伝えていきたいと考えています。 概要(第20回) 応募条件 「保存・修復」の部:文化財の保存、修復の最前線の現場を支える活動 「継承・発展」の部:工芸技術・芸能などの伝統文化を継承し、発展させる取り組み 有形・無形の文化遺産を守り伝える個人・団体を募ります。 第三者(有識者または自治体担当者等)の推薦を受けてください。 海外での活動も含みます。再応募も可能です(過去の受賞者を除く)。 受賞しなかった場合も、次年度以降の継続審査の対象になることがあります。 応募方法 個人・団体名、連絡先、取り組みの概要、実績などの必要事項を応募用紙に記入してお送りください。 推薦を受ける第三者についての情報もご記入ください。 「保存・修復」と「継承・発展」の部のどちらに応募するか選択してください。ただし、審査の結果、応募とは異なるふさわしい部門で賞を授与する場合もあります。 応募にあたって、活動や実績を具体的に紹介するファイルやパンフレット、会報、DVD、書籍、新聞記事などの参考資料は、可能な範囲でお送りください。ただし、応募用紙、参考資料とも、審査結果にかかわらずお返しできませんのであらかじめご了承ください。 応募用紙の送付は、メールまたは郵送でお願いします。 応募用紙は下記よりダウンロードしてください。(PDF/Word) 応募用紙(PDFファイル/約702KB) 応募用紙(Wordファイル/約38KB) 応募締切 2026年6月19日(金)必着 あて先 問い合わせ 読売あをによし賞事務局 〒530-0055 大阪市北区野崎町5番9号 大阪読売サービス イベント事業部内 メール:[email protected] 電話:06-6366-1857(※平日午前10時~午後5時) 表 彰 「保存・修復」、「継承・発展」の2部門、賞金は200万円。 ご応募いただいたすべての個人・団体について、運営・選考委員が厳正に審査し、2部門の賞を決定します。 ※発表は2026年秋を予定。表彰式は同年11月3日(火・祝)午後に大阪市内で行う予定です。 主催:読売新聞社 特別協力:文化財保存修復学会 後援:文化庁、大阪府教育委員会、国立文化財機構、文化財保護・芸術研究助成財団、読売テレビ 運営・選考委員 池坊 専好(華道家元池坊 次期家元) 園田 直子(国立民族学博物館 名誉教授) 中西 進(国際日本文化研究センター 名誉教授) 三輪 嘉六(NPO法人文化財保存支援機構 理事長) 室瀬 和美(重要無形文化財「蒔絵」保持者) 湯山 賢一(東大寺ミュージアム 館長) 正岡 明(読売新聞大阪本社 執行役員編集局長) これまでの受賞者はこちら 第19回表彰式開催 「第19回読売あをによし賞」の表彰式が開かれました。 詳細はこちら 第19回受賞者決定 「第19回読売あをによし賞」の受賞者が決まりました(敬称略)。 「保存・修復」部門:名田庄総合木炭生産組合(福井県おおい町)=漆工芸・金属工芸用の研磨炭製造 詳細はこちら 「継承・発展」部門:松枝小夜子(福岡県久留米市)=「久留米絣(かすり)」の継承 詳細はこちら サイトポリシー © 2024-2026 The Yomiuri Shimbun サイトポリシー 本サイトは、「読売あをによし賞」公式サイト(以下「本サイト」とします)です。本サイトの閲覧・利用された場合は、以下の内容についてに同意の上、ご利用して頂くものとします。 著作権 本サイトの文章、画像、動画等の著作物の内容を無断で転載することを禁止いたします。 アクセスデータ 本サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Google Analytics」を利用しています。このGoogle Analyticsはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。このトラフィックデータは匿名で収集されており、個人を特定するものではありません。この機能はCookieを無効にすることで収集を拒否することが出来ますので、お使いのブラウザの設定をご確認ください。この規約に関してはこちらをご覧ください。