U-22 プログラミング・コンテスト2026 illust : Wira U-22 プログラミング・コンテスト2026は 様々な企業のサポートで開催しています。 受賞者には、賞金などの副賞だけでなく、 自らの成長を促すための、ステップアップの道も整えています。 ※1:一般社団法人ソフトウェア協会(略称:SAJ)は、ソフトウェアに関わる企業が集まり、デジタル社会を推進するため、「ソフトウェア(国) の未来を創る」をビジョンに見据え、ソフトウェアに関わるすべての組織(チーム)・人をサポートすることをミッションとし、活動しています。 ※2:「未踏事業」は、経済産業省所管であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主宰し実施している“若い突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的クリエータを発掘し育てるための事業です。 ※1:一般社団法人ソフトウェア協会(略称:SAJ)は、ソフトウェアに関わる企業が集まり、デジタル社会を推進するため、「ソフトウェア(国) の未来を創る」をビジョンに見据え、ソフトウェアに関わるすべての組織(チーム)・人をサポートすることをミッションとし、活動しています。 ※2「未踏事業」は、経済産業省所管であるIPA(独立行政法人情報処理推進機構)が主宰し実施している“若い突出したIT人材の発掘と育成”を目的として、ITを活用して世の中を変えていくような、日本の天才的クリエータを発掘し育てるための事業です。 ご応募いただいた作品は、「プロダクト」、「テクノロジー」、「アイデア」の、3つの評価ポイントにより審査いたします。 総合的に優れた作品、各評価ポイントで優れた作品など、さまざまな観点で皆様の作品を評価し、各賞を選定いたします。 各賞・副賞 委員紹介 OVERVIEW 開催概要 参加資格 22歳以下(西暦2004年4月2日以降生まれ) または学生である28歳以下(西暦1998年4月2日以降生まれ)の者 (または、同条件の者で構成される団体) ※22歳以下であれば社会人・フリーター等も応募可能。学生であれば28歳以下(例:大学博士課程所属など)であれば応募可能。 応募区分 個人または団体 募集内容 未応募※のオリジナル作品であること。 ※未応募とは… ・U-22 プログラミング・コンテスト2026最終審査会(2026年11月29日)よりも前のコンテストで応募歴のない作品。 ・他のコンテストとの同一作品による併願は原則禁止とします。但し、大幅な改変のある作品に限り、改変前後の比較資料を提出することで応募可能とし、その評価は審査委員に一任します(UI・画像などの一部改変レベルは審査対象外とします)。なお、異なる作品であれば、他のコンテストとの併願は可能です。 ・学園祭をはじめとする学校内等に限定されたクローズな大会は未応募として取り扱うほか、作品公開有無は問いません。 ジャンル・ プログラミング言語 特に問いません。 最終審査会 日時:2026年11月29日(日) 会場:昭和医科大学上條記念館 U-22 プログラミング・コンテスト 応募フォーム キービジュアルコンテスト 応募フォーム SCHEDULE スケジュール ※上記スケジュールは4月時点の予定です。 状況に応じて変更する可能性があります。