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PG BATTLE 2024 - [第7回]企業・学校対抗プログラミングバトル

PG BATTLEは、1チーム3名による企業・学校対抗プログラミングコンテストです。作品を提出して審査する方式ではなく、出題された問題を解くプログラムを90分間に4つ書いてオンライン提出するガチ勝負です。

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PG BATTLE 2024 - [第7回]企業・学校対抗プログラミングバトル English > 「TOPSIC」運営事業の譲渡に関するお知らせ プログラミングスキル判定サービス『TOPSIC』事業を 2025年2月28日をもってAtCoder株式会社に譲渡することについて合意したことをお知らせします。 PG BATTLE 2024 に関するお知らせを記載しております。 PG BATTLE 2024 開催中止のおしらせ スポンサー募集 日本のプログラミングレベルを向上させたい、もっとプログラマーをリスペクトしよう、 プログラミングを楽しもう、という熱い思いでPG BATTLEは開催されています。 この趣旨に賛同いただけるスポンサーを募集いたしますので、ぜひご協力お願いします。 ゴールドスポンサー 100 万円 シルバースポンサー 50 万円 Prizeスポンサー 20 万円 メディアスポンサー 無料 (メディアで紹介) スポンサー制度の詳細はこちら 過去の開催実績はこちら 第6回 361チーム(1,083名参加) 第5回 378チーム(1,134名参加) 第4回 423チーム(1,269名参加) 第3回 459チーム(1,377名参加) 第2回 444チーム(1,332名参加) 第1回 260チーム(780名参加) 結果発表ページはこちら > 結果発表ページはこちら > PG BATTLE 2023の結果:各部門上位3チーム 企業の部 大学&大学院、高専、専門学校の部 高校、中学、小学校、その他スクールの部 コンテストサイトのログインはこちら YouTube結果発表会 2022/10/29(土)16:00〜 PG BATTLE 2023 ご参加者向けにお知らせを記載しております。 PG BATTLE 2023 の問題不備につきまして > YouTube結果発表会 2023/10/28(土) 16:00〜 PG BATTLE 2023 開催終了いたしました。ご参加いただいた皆様お疲れ様でした。 問題、解答例、解説動画を公開いたしましたので是非ご活用ください。 問題はこちら > 解答例はこちら > 解説動画はこちら > 企業の部 188チーム 大学&大学院、高専、専門学校の部 115チーム 高校、中学、小学校の部 58チーム 今年もたくさんの高校、中学、小学校からご参加頂きました!(順不同) 大学&大学院、高専、専門学校の部からのエントリーはこちら!(順不同) 千代田まどか (ちょまど) 氏 ■プロフィール 大手外資系IT企業で働くエンジニア。文系の女子大在学中にプログラミングに目覚め、独学でエンジニアになった。初めての競技プログラミングは AtCoder の ABC (AtCoder Beginner Contest) を C# でチャレンジした。(4問中、3問AC, 1問TLE) また、幼い頃からゲームが大好きで、趣味で YouTube でゲーム配信をしている。Twitter: @chomado(フォロワー 9.3 万人) https://chomado.com/ 青木 謙尚 氏 ■プロフィール AtCoder株式会社 取締役 副社長 ソフトウェアエンジニアを採用するためのブランディングと、その採用戦略をプログラミングコンテストを通じて企業と共に立案する業務に従事。また、サーバーサイドエンジニアなどの職業紹介も行う。2012年、情報系の大学在学中にAtCoder株式会社を創業。プログラムを書く、Web周りの技術を吸収するのが好き。 小倉 一葉 氏(モデレーター) ■プロフィール KEEN株式会社 Founder & CEO 2012年 マイクロソフトに入社。同社では、クラウド(Microsoft Azure)パートナー企業担当のプリセールスSE・BizDevとして、アライアンス業務を担当し、ユーザー会、コミュニティの企画運営に従事。2019年にKEEN株式会社(前社名・プリズムテック)を創業。スター顧客を発掘・育成するデータ分析サービス「KEEN Manager」を開発・提供中。 スポンサー募集 日本のプログラミングレベルを向上させたい、もっとプログラマーをリスペクトしよう、 プログラミングを楽しもう、という熱い思いでPG BATTLEは開催されています。 この趣旨に賛同いただけるスポンサーを募集しておりますので、ぜひご協力お願いします! ゴールドスポンサー 100 万円 シルバースポンサー 50 万円 Prizeスポンサー 20 万円 メディアスポンサー 無料 (メディアで紹介) スポンサー制度の詳細はこちら スポンサー企業一覧 各社様からの熱い応援コメントをご覧ください! このイベントを支えていただいているスポンサー企業一覧 結果発表ページはこちら > 結果発表会 2020/10/31(土)16:00〜 YouTube配信しました。 以下よりぜひご視聴ください。 結果発表会動画はこちら > 生中継version(ライブチャット表示あり) はこちら 結果発表会(ライブ配信) 2019/10/5(土)16:00〜よりYoutubeにてライブ配信いたしました。以下よりぜひご視聴ください。 結果発表会動画はこちら > PG BATTLE 2019ご参加者向けにお知らせを記載しております。​ PG BATTLE事務局からのお知らせ > PG BATTLE 2021 開催終了いたしました。ご参加いただいた皆様お疲れ様でした。 問題、解答例、解説動画を公開いたしましたので是非ご活用ください。 問題はこちら > 解答例はこちら > 解説動画はこちら > 企業の部 197チーム 大学&大学院、高専、専門学校の部 154チーム 高校、中学、小学校の部 72チーム 今年もたくさんの高校、中学、小学校からご参加頂きました!(順不同) 大学&大学院、高専、専門学校の部からのエントリーはこちら!(順不同) 出場1~2チームの出場学校はこちら 日本のプログラミングを盛り上げよう!という趣旨に賛同してくださる方は、ぜひシェアをお願いします。 Twitter Facebook はてなブックマーク LINE Pocket ハッシュタグ #PGBATTLE でつぶやこう! ピックアップ・スポンサー このイベントを支えていただいているスポンサー企業一覧 昨年(PG BATTLE 2021)の結果:各部門上位3チーム 企業の部 大学&大学院、高専、専門学校の部 高校、中学、小学校、その他スクールの部 詳細はこちら(PG BATTLE 2021 メディアスポンサー ロボスタ様のページです) 昨年の入賞者インタビューブログ PG BATTLE 2023 「企業の部」優勝チームインタビュー (Indeed Technologies Japan 『読者の皆様が24万円ご援助下されば、寄付の募集は一時間で終了することができます。』) PG BATTLE 2023 「大学&大学院、高専、専門学校の部」優勝チームインタビュー (東京工業大学『tonosama』) PG BATTLE 2023 「高校、中学、小学校、その他スクールの部」優勝チームインタビュー (筑波大学附属駒場高等学校『めがめがわーるど』) PG BATTLE 2023 「企業の部」4位チームインタビュー (ナビタイムジャパン『ヒューリスティック完全に理解したい』) 過去の入賞チームインタビューはこちら PG BATTLEは、1チーム3名による企業・学校対抗プログラミングコンテストです。作品を提出して審査する方式ではなく、出題された問題を解くプログラムを90分間に4つ書いてオンライン提出するガチ勝負。 今年で7回目となるPG BATTLEは、毎年1,000名を超える社会人、学生が参加し、熱いバトルが繰り広げられています。今年も昨年同様、10月に開催予定です。 好評のスポンサー制度、賞金などは今年も継続!スポンサー名を冠したスポンサー賞(飛び賞)は、上位に入らなくても賞品をもらえるチャンスがあります。奮ってご参加ください。 日本でもプログラミングを一生懸命やっていてスキルの高い人は多いのですが、概してプログラミングに対する評価が低く、プログラマーに対するリスペクトがあまりない風潮でした。 このイベントを通じてプログラミング技術の優劣の存在を世の中に浸透させ、プログラマーに対するリスペクトを得ると同時に似非プログラマーの意識改革も促します。 一般には、フットサルやゴルフ、将棋、音楽、駅伝などさまざまな活動においては、企業や学校対抗の競い合う場があります。しかし、プログラミングに関しては、これまで競い合う場がほとんどなく、プログラミングに向き合ってきた人たちに陽が当たる機会がありませんでした。 実は目立たなくても仕事や自己研鑽で高いスキルを持つプログラマーは数多くいます。そういう人たちが同志を募ってチーム戦に参加することで、新しい切磋琢磨の場が生まれるのです。 これまでプログラミングスキルを測る方法がほとんどなかったため、自分がどのくらいの水準なのかを客観的に把握できませんでした。「PG BATTLE」は、プログラマーが気楽に参加できるので、相対的な順位により自分の実力を知り、スキルアップのモチベーションを得る機会となります。 解説動画を観て「目からウロコ」って体験もなかなかいいもんですよ。 対抗戦は団体戦なのでとにかく面白いです。単純に楽しめるイベントとして幅広いエンジニアに参加してもらい、このイベントを通して、プログラマー同士のコミュニケーションを深めて盛り上がっていきます。 今年も飛び賞(スポンサー賞)を用意しましたので、上位でなくても賞品がもらえるかも知れません。 コンテストへのログインはこちら コンテストのログイン画面は2022/1/16(日)でクローズします。 開催概要 項目 詳細 開催日時 2024年10月19日(土) 13:00 – 14:40 ※Japantime 開催場所 受験は会場を使用せず、会社・学校・自宅等からインターネット経由でリモート受験。 エントリー期間 2024年7月8日(月)〜 10月17日(木) 参加部門 以下の3部門でそれぞれ競います。  ①高校、中学、小学校、その他スクールの部(18歳以下)  ②大学&大学院、高専、専門学校の部   ③企業の部 ※補足 ・「その他スクール」はプログラミングスクールやパソコン教室などのIT系教育機関を指します。 ・同じ大学・大学院内での混成チーム、一貫教育校(高校・中学・小学校)内での混成チームはOKです。  混成チームの場合、エントリー項目の「学校名」に全学校名を記載してください。(例:A中学、A高校)  また、「コメント欄」に人数構成を記載してください。(例:中学1名、高校2名)​ 参加資格 1チーム3名でエントリー。 1社あるいは1校で複数のチームが参加可能ですが、1人が複数チームに属することはできません。 競技内容 プログラミングスキル判定サービス TOPSICを使って90分間で4問のプログラムを提出します。 TOPSICについてはこちらを参照してください。(TOPSICを購入する必要はありません) 参加費 無料 賞品(チームのみ) (1) 入賞  各部門 1位 24万円 2位 12万円 3位 6万円 amazonギフト券で進呈…