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mobileascii.jpFetched 2026-08-14T15:35:45Z

【決定版】サブ回線にも使える! 月1000円以下の格安SIMのおすすめベスト5【2026年8月版】 | mobileASCII

物価高騰の今、節約するなら固定費のスマホ料金! 自宅にWi-Fiがあって、外では動画は見ない人であれば、月1000円以下でも十分間に合う格安SIMはあります。その選び方のポイントや編集部がおすすめするベスト5のサービスを紹介。

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【決定版】サブ回線にも使える! 月1000円以下の格安SIMのおすすめベスト5【2026年8月版】 | mobileASCII 【2026年版】最新デジタル機器おすすめベスト5 【決定版】サブ回線にも使える! 月1000円以下の格安SIMのおすすめベスト5【2026年8月版】 (1/2) 文●二子/ASCII 2026年08月12日 16時30分 Tweet 前へ 1 2 次へ  スマホの月額料金は5000円、8000円、1万円が当たり前だと思っていませんか? 物価高騰の今、節約するならここです! 自宅にWi-Fiがあって、外では動画は見ない人、SNS以外ほとんど使わない人であれば、月1000円以下でも十分間に合う格安SIMはたくさんあります。しかも今のスマホのSIMを差し替えるだけ!  毎月の固定費を大きく下げられる「月1000円以下の格安SIM」を選ぶ際のポイントと、編集部がおすすめするベスト5のサービスを紹介。スマホ料金の節約の参考にしてください! 今のスマホはiPhoneを含めて、基本的にSIMを差し替えるだけで料金を安くすることが可能です 【目次】 月1000円以下の格安SIMを選ぶポイント  ポイント1:【通信速度】平日の昼休みに遅くなる可能性  ポイント2:【通信量】いわゆるギガの量  ポイント3:【トータルの費用】契約手数料にも要注意 編集部が選ぶ「月1000円以下の格安SIM」ベスト5  LINEMO「ベストプラン」  IIJmio「ギガプラン 5ギガ」  日本通信SIM「合理的シンプル290プラン」  HISモバイル「自由自在2.0プラン」  povo2.0「データ追加3GB(30日間)」 月1000円以下の格安SIMを選ぶポイント(1)【通信速度】平日の昼休みに遅くなる可能性  いわゆる「格安SIM」は、大手キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク/楽天モバイル)が別ブランドとして展開しているもの(UQモバイルやワイモバイル、ahamoなど)と、大手キャリアから回線を借りてサービスしているものの2タイプがあります(後者を「MVNO」と呼びます)。  MVNOは、サービスのシンプルさと料金の安さが売りです。大手キャリアは家族割引や固定回線セットなど、各種割引適用後の料金をアピールしていますが、MVNOはそうしたセット抜きで低料金のサービスが主流。また、最近では品質も向上し、当初の「安かろう悪かろう」のイメージは完全に払拭されました。 MVNOの格安SIMでは、帯域単位でネットワークを借りる仕組み上、ユーザーの利用が集中する時間帯に速度が若干低下する傾向があります。その典型例が平日の昼休み。それでも動画を見る程度であれば大きな問題はありません  一方で、ユーザーのアクセスが殺到する平日昼休みの速度低下が今でも課題になっています。ただ、それも以前に比べれば改善が進んでおり、スマホで動画を見る程度なら問題にならないサービスが大半。料金差を考えれば納得が行く範囲内です。 月1000円以下の格安SIMを選ぶポイント(2)【通信量】いわゆるギガの量  格安SIMを比較する際に気になる点は、やはり利用できる通信量(ギガ)です。月1000円以下のサービスは3~5GB程度が中心。自宅ではWi-Fiに接続、外では動画を見ない、SNSとLINEが中心という人であれば、この通信量でも十分ということは実は多いです。  まずは、現在のキャリアで毎月どの程度のギガを使っているかチェックしましょう。3~5GBに収まらない人でも、格安SIMは10~20GBでも低価格なプランが多数あるので、いずれにしても料金は抑えられます。 画面の例では12月は1GB、1月は1.5GBしか使っていないことがわかります。これなら月3GB、月5GBの格安SIMでも十分です 月1000円以下の格安SIMを選ぶポイント(3)【トータルの費用】契約手数料にも要注意  格安SIMは低料金が売りなだけに、乗り換え時の特典などはあまり多く用意されていません。ただ、IIJmioのようにスマホを安く購入できたり、通常は3300円程度必要な初期費用を数百円にできる「スターターパック」を販売しているサービスもあります。毎月の料金が1000円程度であることを考えると、こうした割引はトータルで見ると小さくありません。しっかりチェックしましょう。 初期費用相当になる数百円のエントリーパッケージをECサイトで販売している格安SIMもあります(加入特典との併用で条件が変更されることも)  次ページでは、編集部がおすすめする月1000円以下の格安SIM、5サービスを紹介します! 前へ 1 2 次へ 記事提供元: mobileASCII.jp TOPページへ Tweet iPhone関連記事 アップル、セラミック製「Apple Watch」約7年ぶりに復活させる計画か NEW! アップル、折りたたみiPhoneを2028年まで計画か 初代発売前に早くも第3世代のうわさ NEW! アップル、初の折りたたみiPhoneは2色展開か シルバーとダークブルー? NEW! アップル「iPhone 17」早ければ今日にも値上げか アップル、iPhoneからWindowsにコピペできる機能を開発中 報道 Xperia情報 「あゆは、ブレない」を覚えているか? LUMIX 25周年、デジカメ老人会感涙の猫スナップ大発掘 Xperia 1 VIIIは望遠カメラが神進化! 警戒心ゼロの距離で撮る極上猫スナップ AIがエモい写真を自動提案!? α譲りのルックを使いこなせるXperia 1 VIIIの新型カメラがすごい ソニーの「Xperia 1 VIII」がドコモ、au、ソフトバンクから6月11日に発売! 気になる価格もチェック 【新型Xperia】待ってたぜ! Xperia 1 VIIIが発表! SIMフリーモデルは6月11日発売 格安スマホまとめ ソフトバンク「LINEMO」が月7日間、無料で海外データ通信&Starlink Direct対応 ドコモ「ahamo」に対抗! ドコモ「ahamo」が10GB増量して月40GBに! 「お試しキャンペーン」をうたうも終了日は未定 モトローラからFeliCa入りの格安モデル新機種「moto g37」 キャリア版は2万2000円!? Y!mobile、加入から1年間1000円引き! 家族割引や固定セット割がなくても月30GBが2508円から利用可能 プライムデーで買いなミドルクラスのスマホはコレ! 日本通信SIMの加入パッケージも mobile ASCII Access Rankingアクセスランキング 総合ランキング 1やばいほど便利だぞ、“薄さ6.9mmで画面付き”のモバイルバッテリー。もう「これ一択」だわ。 2折りたたみiPhoneはまだか! ライバル機は動画視聴に最強か実際に試してみた 3【決定版】ミドルクラスのスマートフォンのおすすめベスト5【2026年8月版】 4これならiPhoneの折りたたみにも(多分)勝てる「Galazy Z Fold8 Ultra」を実際にテストする 5画面が透ける!? 紐で発電!? 常識をぶっ壊すGoogleの次世代スマホコンセプト 6全カメラ5000万画素の衝撃! OPPO Reno16 5Gはハイエンド食いの最強コスパ機だッ! 7KDDI松田社長、楽天モバイルのローミングについて、今年9月で終了の方針も「一部の過疎エリアで期間限定で継続」 8Pixel 11/Pixel 11 Proの詳細スペック表を掲載! 過去のPixelと完全比較 9「使いにくい折りたたみキーボード」は、過去の話。いまは“ほぼ文庫本サイズ”でテンキー付きの時代 10グーグルの画面のないスマートバンド「Google Fitbit Air」はiPhoneでも同じように使える News ランキング 1KDDI松田社長、楽天モバイルのローミングについて、今年9月で終了の方針も「一部の過疎エリアで期間限定で継続」 2Pixel 11/Pixel 11 Proの詳細スペック表を掲載! 過去のPixelと完全比較 3ドコモ「ahamo」の30GB→40GBの増量の狙いは「お客さんの使い方を検証したい」 41台のスマホで2つの電話番号が持てるau「セカンドナンバー」、メリットと注意点まとめ 5今度は120倍ズームも! カメラ進化にAIも注目の「Pixel 11」は日本向けに価格も手頃