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standup.digital.tokyo-np.jpFetched 2026-08-14T01:57:10Z

STAND UP STUDENTS | Powered by 東京新聞

東京新聞『STAND UP STUDENTS』は、学生たちのリアルな声を伝えるサイトです。わたしたちのまわりで起きていること。伝えたいこと。聞いてほしいこと。第一線で活躍する先輩たちの声もお届けしながら、これからの社会を生きる知恵や、情報への向き合い方を探ります。

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STAND UP STUDENTS | Powered by 東京新聞 Powered by 東京新聞ABOUT PROJECT TOP STUDENT VOICE STUDENT NOTE 先輩VOICE 01 野村由芽 02 熊井晃史 03 中村真暁 04 天野清之 05 cimai 07 陳暁夏代 08 Spiral Club 09 東海林広太 10 向坂くじら TALK SESSION haru.(HIGH(er)magazine) 平山 潤(NEUT Magazine) 前編  後編 東京新聞デジタル 学割プラン 東京新聞「環境と多様性の約束」 いま、わたしたちのまわりで、 起きていること。 毎日の勉強や、遊びに恋愛、就活。普段の暮らしの中では見えてこないたくさんのできごと。環境のことや政治、経済のこと。友達の悩みも、将来への不安も。小さなことも大きなことも全部、きっと大切な、自分たちのこと。 確かなこと。信じること。納得すること。コミュニケーションや、意見の交換。 あたりまえの自由さ、権利。流れてきた情報に頼るのではなくて、自分たちの目で耳で、手で、足で、感動をつかんでいく。 東京新聞『STAND UP STUDENTS』は、これからの社会を生きる若者たちに寄り添い、明日へと立ち向かっていくためのウェブマガジンです。等身大の学生たちのリアルな声や、第一線で活躍する先輩たちの声を集めることで、少しでも、誰かの明日の、生きる知恵やヒントになりたい。 時代を見つめ、絶えずファクトチェックを続けてきた『新聞』というメディアだからこそ伝えられる、『いま』が、ここに集まります。 CONTENTS 07 〇〇ゼミ ゲスト講師に、 NO YOUTH NO JAPAN の 能條桃子さんを招いて開催した 1日限りの特別授業を公開。 CONTENTS 01 STUDENT VOICE 本当に知りたいこと。 わたしたちが伝えたいこと、 聞いてほしいこと。 ありのままの声で。 CONTENTS 01 STUDENT VOICE 本当に知りたいこと。 わたしたちが伝えたいこと、 聞いてほしいこと。 ありのままの声で。 CONTENTS 01 STUDENT VOICE 本当に知りたいこと。 わたしたちが伝えたいこと、 聞いてほしいこと。 ありのままの声で。 CONTENTS 01 STUDENT VOICE 本当に知りたいこと。 わたしたちが伝えたいこと、 聞いてほしいこと。 ありのままの声で。 CONTENTS 02 STUDENT NOTE 『私』という、小さな主語から つながるメッセージ。 学生の視点だからこそ 伝えられる思いがある。 CONTENTS 02 STUDENT NOTE 『私』という、小さな主語から つながるメッセージ。 学生の視点だからこそ 伝えられる思いがある。 CONTENTS 02 STUDENT NOTE 『私』という、小さな主語から つながるメッセージ。 学生の視点だからこそ 伝えられる思いがある。 NEW CONTENTS 新聞とわたし 東京新聞デジタルのモニターを通じて 「新聞」の魅力や役割を見つめ直す インタビューコンテンツ NEW CONTENTS 新聞とわたし 東京新聞デジタルのモニターを通じて 「新聞」の魅力や役割を見つめ直す インタビューコンテンツ CONTENTS 03 EVENT REPORT STAND UP STUDENTS が 開催する学生イベントの レポートをお届け。 CONTENTS 04 先輩 VOICE 夢を形にする先輩たちの、 声を届けたい。 ニュースの見方や、 向き合い方。 CONTENTS 04 先輩 VOICE 夢を形にする先輩たちの、 声を届けたい。 ニュースの見方や、 向き合い方。 CONTENTS 04 先輩 VOICE 夢を形にする先輩たちの、 声を届けたい。 ニュースの見方や、 向き合い方。 CONTENTS 05 TALK SESSION 最新のカルチャーを発信する 編集者たちは、 情報とどう向き合い、 どう読むのか。 CONTENTS 04 先輩 VOICE 夢を形にする先輩たちの、 声を届けたい。 ニュースの見方や、 向き合い方。 2026 08.14 Fri 10 毎日の勉強や、友達やパートナーと過ごす時間、就職活動。 普段の暮らしの中では見えてこないたくさんの大事なできごと。 環境のことや政治、経済のこと。友達の悩みも、将来への不安も。 小さなことも大きなことも全部、きっと大切な、自分たちのこと。 シェアする X(旧Twitter) facebook LINE CONTENTS 01 STUDENT VOICE 本当に知りたいこと。 わたしたちが伝えたいこと、 聞いてほしいこと。 ありのままの声で。 「豊かな時間」を 忘れたくない 川﨑文華(21) 誰も取りこぼされない 社会を実現するために 吉川采那(23) 世界中で起きている問題を 解決するために 靏田夢響(つるだゆき)(20) 「なんでもなさ」を 認められるようになりたい 尾川玲(23) 本当に伝えたいことって なんだっけ? 山塚聖雅(21) 声を上げられない人のために 諏佐円香(23) 学生の声をもっと読む 成功体験ができる 拠点を広めたい! 増田美菜(19) 立ち止まったっていい! 高橋えりか(23) 「なぜ」と思うことが たまっています 内田みのり(22) 誰もがあらゆることを 選択できる社会へ 臼杵ふたば(24) もっと寛容な人になれたら 泥谷結友(ひじやゆう)(20) 困っている人たちに 「知るきっかけ」を 平石莉里子(20) 学生の声をもっと読む この窓を開けて、 外へ出るために 山下大器(23) もし「自分」だったら どう思うのか 相沢亮太(20) 若者の貧困について もっと考えてほしい 工藤実柊(みひ)(21) 声を上げるのは勇気がいるけど 社会はきっと変わっていく 奥野華子(20) 分け隔てなくフラットに 向き合える人になりたい 井出野健(21) 他人を思いやるために 必要なのは人とのつながり 富木南葉 (18) 学生の声をもっと読む 差別をしないために 私たちができること 高瀬凜子(19) ファッションみたいに いろんな正解があっていい 松村大樹(19) 自分に必要な情報の 取捨選択を 小谷田大輔(21) 自分の進む道は 自分で選びたい 立石雄大(21) 正社員至上主義に 疑問を感じます 魯良希(ろ りょうき)(22) 好きなものは好きって 伝えられる世の中に ニーマイヤーセレーナ美華(22) 学生の声をもっと読む もっとアート活動に 国の理解や支援を! 中村碧子(22) 違いを認めてほしい 違いに目を向けてほしい 佐藤はなえ(22) 日本のエンタメの未来を 支える存在になりたい 大江陽菜(22) 大切な『芸術』を残すため この変化をポジティブに 曽田萌(23) いじめは絶対に反対 社会全体で向き合わないと 齋藤全(19) 「らしくない」と決めつけず 一人一人と向き合いたい 香山千晴(20) 学生の声をもっと読む 自分と違う誰かにも 目を向ける想像力を 松本歩純(22) 性差で分け隔てせず 生きやすい社会に 古賀君香(19) 人は誰でも 居場所が必要 松田崚汰(22) もっとみんなが 受け入れられる社会に 日比楽那(20) 出る杭は打たずに 寄り添う社会を目指して 田矢美桜奈(20) 就活ではもっと 能力を見てほしい 田村玲偉(22) 学生の声をもっと読む 世の中もっと 曖昧でいいと思う 古市素英(25) SNSは 大きな舞台だ 室園元(23) SNSが 世界のすべてではない 岡田結実(20) もっと前向きになれる ニュースがほしい 角田千尋(22) これからは「本質」の時代 芸術+愛=平和です 斎藤心乃(21) もっと『戦争』という事実に 向き合わなくては 金子千紗都(19) 学生の声をもっと読む 『共感』 求めすぎじゃないですか? 伊藤芙優(20) 「仕方ない」で 済ませる大人にはなりたくない 岩﨑杏(21) まずは自分の できることから 織田陽斗(21) 世界が一つにならないと いけないのに 斎藤愛那(19) 政治を、天気の話みたいに 気軽に話したい 楢崎美紅(21) 大人と若者が意見を 交わせる場が必要だと思う 吉田 樹(20) 学生の声をもっと読む 知らないことを もっと知りたい 松井千紘(21) もっと日本を 好きになりたい seven(21) 互いの違いを 認め合える社会に 松本華(23) ALL YOU NEED IS … LOVE より RESPECT 井上昴紀(21) 自分の『好き』を 地域活性に生かしたい 水野ひまわり(22) No Hope な世間は 自分で変えていける 須賀光太郎(22) 学生の声をもっと読む 大事なこと あいまいにしないで! 山下真絢(21) 社会に意見するために 自分の夢を実現させる 間峠武蔵(21) もっと人と関わりたい もっと話がしたい ベイン理紗(20) Don’t judge it By your own opinion! 山本蓮(19) 情報は鵜呑みにしないで いろいろな視点で 市村明日香(20) アートの価値も ちゃんと評価してほしい 川尻祐也(21) 学生の声をもっと読む 先生に教わったのは 『楽しい』を自分で創る 伊藤萌希(22) もっと自分の意見 出してもいいんだ 邨井龍平(19) 一人ひとり違っていい もっと挑戦したい 東美穂(22) このままでは 全員『老害化!』 笠原颯太(20) いろんな価値観が もっとあっていい! 川原田昌徳(22) 自分のスキルを試せる 可能性がある社会を 相川耀平(22) 学生の声をもっと読む マナーの悪い大人が 多くないですか? 野口陽向(20) CONTENTS 02 STUDENT NOTE 『私』という、小さな主語からはじまるメッセージ。 学生の視点だからこそ伝えられる思いがある。 NOTE 23 汐見りらRIRA SHIOMI 年齢という数字について、 24歳の夏に思うこと 「一姫、二女、三婆、四屍」。大学1年の春、新歓の喧騒の中で耳にしたその言葉は、まるで異国の呪文のようだった。大学に入学した女子学生が、年次を重ねるにつれてかわいがられなくなる様を表すという。その意味を教えてくれた先輩は「私たちももう三婆だから」と笑っていた。 ノートを読む NOTE 22 歌床ななNANA UTAYUKA 『大人』という症状 大人になればなんでも手に入ると思っていた。宿題の代わりに趣味の時間ができるし、近所で遊ぶだけで足りなくなるお小遣いがゲームの1つや2つなんてすぐに買えるようなお給料になる。でもそれは “大人” に夢を抱いた子どもが見た幻だった。なんでも持っている大人の正体は、夢を見ることをあきらめた寂しい人だった。 ノートを読む NOTE 21 平山圭Kei Hirayama 冷えていく世界の中で 声を上げる あの時の授業は、普通に生活しているだけでは目に見えない、小さな理不尽や不便に遭遇している人々が世の中にはたくさんいるということを私に自覚させてくれました。私はこの理不尽に反対する声全般を「怒り」と呼ぶことにしています。 ノートを読む NOTE 20 木村えまEma Kimura 20代女性として 消滅可能性都市に住むこと 消滅しそうと言われている地域に、20代の女性として住むことは結構厳しいことなのかもしれない、と、じわじわ思いはじめた。就職活動を通して、自分の将来を考えるようになって、地元の足り…