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my.yomiuri.co.jpFetched 2026-08-14T02:40:34Z

読売デジタルサービス:利用規約

読売デジタルサービス:利用規約 利用規約 読売ID利用規約 第1条 定義 1.「読売ID」とは、株式会社読売新聞東京本社(以下、「当社」といいます)が運営する本人認証・料金決済サービスです。読売I…

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読売デジタルサービス:利用規約 利用規約 読売ID利用規約 第1条 定義 1.「読売ID」とは、株式会社読売新聞東京本社(以下、「当社」といいます)が運営する本人認証・料金決済サービスです。読売IDは、読売IDに対応している読売新聞グループ各社その他のウェブサイトやデジタルコンテンツ、各種サービスを利用・閲覧・購入するために使用することができます。また、コンテンツの閲覧・購入の際に必要なアカウント(ログインID)を読売IDと呼ぶ場合もあります。 2.「読売デジタルサービス」とは、利用者がアカウントとしての読売IDを利用して本人認証や料金決済を行うインターネット上のウェブサイト、デジタルコンテンツ販売サイト、電子商取引サイト、および各種サービス等の総称です。 3.「個別サイト」とは、読売デジタルサービスに含まれる個別のウェブサイト、およびそれらのウェブサイトで提供される各種サービスを指します。 4.「本サービス」とは、読売デジタルサービス及びその利用に必要な本人認証・料金決済サービスの総称です。 5.「会員」とは、ログインIDとしての読売ID及び本人認証用のパスワードを当社所定の申込方法により自ら取得し、もしくは読売新聞販売店(以下、「YC」といいます)から提供されて入会した方を指します。 6.「ポイント」とは、名称の如何を問わず、当社が会員に付与する、一定の条件のもと当社が定める特典を将来享受できる可能性を表象するものをいいます。 第2条 IDの取得と利用 1.会員が取得したアカウントとしての読売ID及びパスワードは、すべての個別サイトにおいて、本人認証・課金・決済等のための識別記号として利用することができます。 2.法人、社団、財団またはその他の団体が会員となる場合には、各個別サイトにおいて別途定める手続き・方法に従うものとします。 3.会員は、本サービスの利用に必要となる通信料金、コンピューター、携帯電話等の通信機器にかかる費用を自ら負担するものとします。 第3条 規約の変更等 1.本規約は、旧読売プレミアム会員を含めたすべての会員に適用されます。アカウントとしての読売ID及びパスワード取得の申込に際しては、本規約に同意することが必要となります。 2.当社は、本規約及び本サービスにおける機能やコンテンツ(各種の特典を含みます)の内容等を新設、改廃、変更等する場合、事前にその内容と効力発生日を本サービス画面上に表示するなどの方法により、利用者に周知するものとします。この場合、本サービスの利用条件は、変更後の本規約によります。 3.本規約ならびに本サービスの内容の変更等は、本サービス画面上への表示またはこれに類する方法で利用者に周知した効力発生日より効力を生じるものとします。 4.会員は、個別サイトの利用にあたって、個別サイトごとに定められている規約(以下、「個別サイト利用規約」といいます)に同意するものとします。個別サイト利用規約に本規約の内容と異なる事項が定められている場合は、当該個別サイト利用規約の定めが優先して適用されるものとします。 5.各個別サイトは、当社のほか、当社以外の法人(読売新聞グループ各社含む)または個人が運営主体となる場合があります。各個別サイトの運営主体は、当該個別サイト利用規約に明示します。 第4条 会員への通知 1.当社は、個別サイト上の表示または登録された電子メールアドレスへの電子メールの送信、郵送等、当社が適当と判断する方法により、会員に対し随時必要な事項を通知します。 2.前項の通知は、個別サイト上の表示の場合は当社が当該通知の内容を表示した時点、電子メールの場合は会員の電子メールアドレスを管理するサーバーに到達した時点、郵送の場合は会員の登録住所に配達された時点をもってそれぞれ効力を生じるものとします。 第5条 読売IDの入会申込 1.読売IDの入会申込は、当社所定の方法によって行うものとします。 2.アカウントとしての読売ID及びパスワードの取得は、会員1人につき各1個とします。 3.当社は、第1項に定める入会申込に対し、必要な審査等を行います。 4.会員登録は、当社が申込者の申請を承諾した時点で成立するものとします。 5.当社は、審査の結果、申込者が以下の各号のいずれかに該当することが判明した場合、申込を承諾しない、または承諾した後でも承諾を取り消すことがあります。 (1)申込者が実在しない、または本人の同意を得ないまま本人以外の第三者が申し込んだ場合(第三者によるなりすまし行為を含みます) (2)申し込みを重複して行った場合 (3)申込者が届け出た連絡先に連絡が取れない場合 (4)申し込みの時点で、過去に規約違反等の理由により当社及びグループ会社が提供するサービス等の利用を停止させられたり、利用申込を断られたりしたことがある場合 (5)申し込みの際の申告事項に虚偽の記載、誤記または記入漏れがあった場合 (6)反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合 (7)その他、当社が合理的事由により会員として認めることが不適当と判断した場合 6.未成年者が入会申込をする場合は、必ず親権者など法定代理人の同意を得た上で申込むものとします。法定代理人は本人の読売IDの利用について管理監督し、その行為について責任を負います。 第6条 家族会員 1.会員は、同居の親族を読売IDに招待することができます。1つの家族は招待者を含めて最大4人で構成されます。招待された親族が本規約に基づき会員になった場合、招待者と親族は家族会員として登録されます。招待された親族が既に会員だった場合も同様です。 2.会員は、複数の家族に所属することはできません。 3.当社及び個別サイトの運営者は、個別サイトの全部または一部の利用を家族会員として登録されている会員に限定したり、家族会員に限って何らかの特典を付与したりするなど、利用に際して条件を付与することができるものとします。 4.会員が家族会員の解除を希望する場合は、当人が自らその旨を当社所定の方法で当社に届け出るものとします。同じ家族に登録された会員であっても、他人の家族会員登録を解除することはできません。 5.会員が同居の未成年者を読売IDに招待し、それを受けて当該未成年者が会員になった場合、会員は、当該未成年者が本規約を順守して読売IDや個別サイトを利用するよう、当該未成年者を管理監督するものとします。 第7条 ポイント 1.当社、グループ会社及びYCは、読売ID保有者に、当社及びグループ会社が発行するポイントを当社、グループ会社及びYCが提供するサービスを利用した場合などに付与することがあります。 2.当社が発行するよみぽポイント他各ポイントの獲得、利用方法や有効期限などの詳細はポイント発行元及び利用先の規約、プライバシーポリシーを参照ください。 3.保有するポイントの確認や利用をするには、ポイントを利用するサービスにログインする必要があります。各サービスの利用には、会員は各サイトの利用規約の同意が必要となります。 第8条 譲渡等の禁止 会員は、読売ID及び個別サイトを利用しサービスの提供を受ける権利を第三者に有償か無償かを問わず貸与・譲渡することはできません。また、第三者に使用承諾または名義を変更する行為、質権の設定その他の担保に供する行為はできません。 第9条 会員による退会 会員は、読売IDを利用停止にして退会を希望する場合、その旨を当社所定の方法で当社に届け出るものとします。上記手続きが完了した時点で、会員と各個別サイトの間で締結された商品やサービス等の購入・利用契約も終了するものとします。 第10条 当社による退会措置 1.会員が次のいずれかに該当する場合、当社は、その裁量により事前に何ら通知することなく当該会員の読売IDの利用を停止して退会させ、当該会員と個別サイト運営者の間で締結された商品やサービス等の購入・利用契約を終了させることができるものとします。 (1)死亡した場合 (2)他人名義や架空名義での登録であることが判明した場合 (3)登録事項や申し込み時の申告事項に虚偽の事項が含まれていた場合 (4)第13条に定める禁止事項にあたる行為をした場合 (5)登録した連絡先に連絡が取れない場合 (6)商品の一部または全部の代金を所定の期日までに支払わない場合 (7)反社会的勢力の構成員またはその関係者であることが判明した場合 (8)法令違反等の理由で刑事処分を受けた場合 (9)破産手続き開始、民事再生手続き開始、会社更生手続き開始または特別清算開始の申し立てがあった場合 (10)差し押さえ、仮差し押さえ、仮処分の命令または通知を受けた場合 (11)監督官庁より営業停止処分、または認定もしくは登録の取り消し処分を受けた場合 (12)営業の廃止もしくは重大な変更、または解散の決議をした場合 (13)本規約または個別サイト利用規約に違反する行為があった場合 (14)その他、合理的事由により会員として認めることが不適当と当社が判断した場合 2.前項に該当しなくても、会員が最後に個別サイトを利用してから1年間が経過した場合、当社は会員に事前に通知した上で退会させることができるものとします。 第11条 個人認証情報等の管理 1.会員は、自己のアカウントとしての読売ID及びパスワード等の個人認証情報、または個人認証を条件として提供されるサービスを利用する権利を第三者に利用させないものとします。 2.会員は、自己の個人認証情報の不正利用の防止に努めるとともに、その管理について一切の責任を持つものとします。 3.会員は、自己の個人認証情報に基づいて利用した個別サイトの料金や代金、その他の債務の一切を弁済するものとします。 4.会員は、登録済みの情報に変更があった場合、個別サイトを通じて、すみやかに登録情報を変更しなければなりません。 5.会員が未成年者の場合は、個別サイトの料金や代…